2014年11月11日

【宮古】秋晴れの港町を力走 サーモンハーフマラソン

第28回宮古サーモン・ハーフマラソン(同実行委など主催)は9日、宮古市五月町の宮古地区合同庁舎を発着点に開かれた。約3千人のランナーは、復興に向かう秋晴れの港町を力走した。

 ゲストランナーに箱根駅伝などで活躍する青山学院大陸上部を迎え、ハーフ、10キロ、5キロ、ペアの4部門を実施。仮装した選手は笑いを誘いながら、沿道の声援を受けて爽やかな汗を流した。

 サケと切り身のかぶり物でペアの部に出場した一関市新町の大工の男性(31)と長女(中里小3年)は「重かったけど楽しかった。宮古は沿道の応援がすごい。来年もまた出たい」と息を弾ませた。
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/news.cgi?hi=20141111_3
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マラソンができるようになったら、日本中のマラソン大会に出てみたいですね。
posted by marathon2015 at 15:41| 岩手県 マラソン大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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